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2012年 新年の抱負 |
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主将 長谷川 秀輝(法3・青森山田高) |
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昨年は春・秋と悔しい結果に終わり情けない年でした。T部優勝・日本一の喜びを知っている学年が最後となり、もう一度同じ喜びを味わう為にも今年は「一」へのこだわりをチーム目標に掲げました。全てにおいて1番を目指して「始め」を意識してやるという事です。最高学年となり、自分達が経験してきたものを軸により良いチームを目指します。主将として、常にチームが同じ方向を向いていける様な道しるべとなっていきたいと思います。 |
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副主将 青木 匠平(法3・横浜創学館高) |
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U部リーグ降格以降、毎回あと一歩のところで入替戦を逃し、選手一人一人が悔しい思いをしてきました。「今年こそはT部復帰」という強い気持ちがあり、もう一度神宮球場で試合ができる喜びを味わいたいと思います。今年のチームは一体感をテーマにし、部員全員が同じ方向を向けるように引っ張り、T部昇格できるよう頑張っていきます。 |
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副主将 伊藤 貴大(法3・鶴岡東高) |
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昨シーズンは春、秋ともあと一歩というところで悔しい思いをしました。最上級生になり今まで以上に私生活、プレーと責任感を持ち頑張っていきたいと思います。そして私達4年生は日本一を経験している最後の学年ということで、先輩方が残して下さった名誉にまた近づけるように、まずは春でT部昇格、秋にはリーグ制覇、明治神宮大会優勝と目標を高く持ってまた監督さん、コーチの方々を胴上げ出来るように日々の練習を全員で切磋琢磨して頑張っていきたいと思います。そして応援して下さっている家族、学校関係者の方々、OB、OGの方々への感謝を忘れずに常に上を目指してプレーしていきたいと思います。応援宜しくお願い致します。 |
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副主将 明石 智尋(法3・八千代松蔭高) |
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昨年はあと一歩のところで踏ん張ることができずU部残留という悔しい結果に終わりました。この悔しさを胸に仲間と切磋琢磨していきたいと思います。また、課題の多い投手陣の責任者として、投手陣をまとめ充実した投手陣を築き、T部昇格を目指したいと思います。 |
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主務 和泉 貴治(法3・広島商業高) |
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私は、3年前のT部初優勝・神宮大会優勝し日本一になったあの喜びを鮮明に記憶しています。この喜びを味わった者も私達の学年で最後になります。もう一度、神宮球場のあの景色で試合をする為、主将の長谷川を中心にチーム一体となり、T部で優勝し日本一になれるチーム作りをして参ります。
年々、応援して下さる方が多くなっているのを肌で感じており、今年こそは結果という形で恩返し出来るよう努力して参りますので、本年も立正大学硬式野球部を宜しくお願い致します。 |
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