
立正大学社会学会概要
立正大学社会学会は学科卒業生の同窓会的機能を持つと同時に、学部生・大学院生・学科専任教員の研究活動機関たることを目指したもので、2001年に立正大学社会学・社会福祉学会の改組・名称変更により発足したものです。
研究発表のメディアとして「社会学論叢」を年1回発行し、2002年には第1号(通関35号)が発行されました。 このメディアを通して大学院生の研究業績や学部生の卒業論文を発表している他、学会の新しい主題の理解を広めるための公開講演会、総会の開催を年中行事としています。
また、2001年からはホームページを立ち上げ、学科・学会に蓄積された知を積極的に発信しています。 会長のもと、今後は卒業生、学部生、大学院生、学科教員の研究・交流の場として、さらなる活動の充実と活性化を図っていきたいと思います。
学会会則
下記よりファイルをダウンロードしてご覧ください。
2010年4月1日改正
立正大学社会学会会則(PDFファイル)
お知らせ・更新情報
- 【2011/11/24】[社会調査実習報告会]に今年度開催予定を掲載しました。
- 【2011/11/17】[講演会]に2011年度講演会のポスターを記載しました。
- 【2010/11/08】[社会調査実習報告会]に今年度開催予定を掲載しました。
- 【2010/07/28】立正大学社会学会会則が改正されました。
- 【2010/06/23】[講演会]に2010年度講演会のポスターを記載しました。
- 【2010/06/02】[講演会]に2010年度講演会の情報を記載しました。
- 【2010/04/19】[社会調査実習報告会]に写真を追加しました。
- 【2010/04/01】立正大学社会学会のホームページをリニューアルしました。今後も内容を随時充実させていきます。