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最終更新日:2010.3.9

研究成果報告書は現在第11号です 

10月の上高地谷 from 焼岳

上高地自然史研究会の研究成果

最近の活動

NEW
  • 上高地自然史研究会の2009年度の研究成果を信州大学山岳科学総合研究所報告会(2月27日〜2月28日)の2日目に発表します
    2010年2月28日(日)午後 信州大学松本キャンパス理学部C棟
    プログラム


  • 上高地自然史研究会−2009年度研究成果報告会−・寒冷地形談話会例会
    2010年3月13日(土)13:00〜 東京農業大学
    プログラム


  • 上高地自然史研究会の活動の一部を本に書きました.

    ●島津 弘(2009):河川の氾濫がつくり出す環境多様性−上高地,梓川の氾濫原における地形・植物多様性−
    金沢大学文学部地理学教室編『自然・社会・ひと〜地理学を学ぶ〜』古今書院,33-45.

    ●島津 弘(2005):川は自然の生き証人−上高地梓川の200万年史−
    河川文化,河川文化を語る会講演集その18,日本河川協会,7-87

    ●島津 弘(2003):自然史研究から自然保護へのアプローチ−上高地自然史研究会の取り組み.
    伊藤達也・淺野敏久編『環境問題の現場から−地理学的アプローチ』古今書院,164-181.

    上高地写真集

    河床破壊の現状

    明神橋工事にともなう河原の大規模破壊(2003.8)

    護岸工事にともなう河道の直線化など(2003.8)

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    shimazuあっと!ris.ac.jp



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