これまでの研究業績info
| @著書・共著・編著 | ||
| 2004 | 「『公共であること』の変容 地域情報の産出をめぐる北海道・札幌市の試みを中心に」 | 『現代社会理論とメディアの諸相』中央大学出版部. |
| 1997 | 「メディア・コミュニケーションの中の『受け手』」 | 『現代マス・コミュニケーションの再考』学文社. |
| A研究論文 | ||
| 2005 | 「地域住民による《メディア活動》をどのように捉えるのか」 | 『中央大学文学部紀要』第15号. |
| 2005 | 「見出された『昭和30年代』 メディア表象の論理と過程から」 | 『応用社会学研究』47号. |
| 2005 | 「地域住民にとってのメディア活動の意味づけに関するノート」 | 『中央大学社研年報』9号. |
| 2004 | 「昭和30年代へのまなざし」 | 『応用社会学研究 』第46号. |
| 2004 | 「地域社会という文脈の中でのインターネット・コミュニティの動向」 | 『平成15年度情報通信学会年報』 |
| 2004 | 「ブロードバンド技術を活用したCATV事業の動向とその受容 北海道紋別郡西興部村を事例として」(共著) | 『中央大学社研年報』8号. |
| 2003 | 「『所得倍増』をめぐる雑誌メディア言説についての実証研究」 | 『応用社会学研究 』第45号. |
| 2003 | 「農村ケーブルテレビにおける放送・通信事業の取り組みについて」 | 『中央大学社研年報』7号. |
| 2002 | 「メディア研究における「解釈共同体」概念について」 | 『立教大学社会学研究科論集』9号. |
| 1999 | 「テレビ普及期の視聴者に関する考察」 | 『立教大学社会学研究科論集』6号. |
| 1998 | 「テレビ放送黎明期の視聴者についての一考察」 | 『立教大学社会学研究科論集』5号. |
| 1998 | 「“情報共創型”コミュニケーションとは」 | 『JAAA REPORT』 461号. |
| 1997 | 「『コミュニケーション総過程論』再考」 | 『立教大学社会学研究科論集』4号. |
| 1996 | 「メディアコミュニケーションにおける能動性とは」 | 『立教大学社会学研究科論集』3号. |
| 1996 | 「メディアコミュニケーションと能動的主体の検討」 | 『テレコム入賞論文集』No.5. |
| 1995 | 「受容過程分析を通した社会史研究に向けて」 | 『立教大学社会学研究科論集』2号. |
| 1994 | 「現代人の情報意識とコミュニケーション構造〜特にデマとの関わりにおいて」 | 『中央社会学』2号. |
| B報告書 | ||
| 2005 | 「消費者のリスク意識とCM接触」(共著) | 『リスクメッセージを含む広告表現とその受容に関する実証研究』報告書. |
| 2004 | 「ニュースメディアとしてのインターネット」 | 『インターネット時代におけるニュースの構造変化に関する研究』報告書. |
| Cその他 | ||
| 2005 | 「メディアテクストとしての所得倍増計画」 | 『同時代史学会NEWS LETTERS』. |
| 2004 | メディア関連用語解説(執筆分担) | プロフェッショナル英和辞典『SPED VEGA』小学館 |
| 2004 | 「マス・コミュニケーション関連年表」 | 『概説マス・コミュニケーション論』学文社. |
| 2004 | 「マス・コミュニケーション研究の関連書籍一覧」 | 『概説マス・コミュニケーション論』学文社. |
| 2001 | 「マスコミ学がわかるキーワード50」 | AERAMOOK『新・マスコミ学がわかる』朝日新聞社 |
| 2001 | 「マスコミ学がわかる50冊」 | AERAMOOK『新・マスコミ学がわかる』朝日新聞社 |
| D学会発表(工事中) | ||